坐骨神経痛になったので川崎市にある病院を探したら…

坐骨神経痛の痛みは人によって違うと思うのですけど、私の場合はお尻と太もものつけねあたり、そして痛む箇所は内部。
軽度の痛いさだけどさすってあげたくても、体の内部なのでどうしようもない!まずそこでイライラします。

痛い箇所がわかっているのに手当できないってこれ、すごいストレスですからね。
似たようなもので、花粉症の方が目の奥がかゆくてかけないって言いますけどそれに近いかもしれませんね。

で、坐骨神経痛は寒い時期になると出やすいような気が・・・・(真夏は筋肉疲労、炎症を起こすというトラブルの方が出やすいですね。)

ランニングなどしている間は体は温まっているんですが、問題は帰宅してから、体が冷えた頃から起こりだします。

帰ってすぐに湯船につかってじっくり温めてそのまま就寝するのは理想ですが、早朝や日中に運動する習慣の私にとってすぐに湯船っていうのは難しくて、できることは熱めのシャワーで温めるぐらい。
それをしたところで、夜お風呂にゆっくり入る時間まで、数時間空くとどうしても冷えてしまいます。

で、ちくっとくるんですね、お尻あたりに。

あ、やばいと思ってももう遅く、じんじん、シクシクと痛みだします。

神経痛なので、湿布など貼っても気休めという気がしますね。

痛まない方のお尻側を下にして横に寝て静かにするしかありません。

お布団の上でお尻と太ももが伸びるような体勢、ストレッチなどすると気持ちいいですから猫になった気分でぐいーん、ぐいーんと太ももを伸ばしたり元に戻したりと自由に動かします。

自分の胸元に膝を抱え込むようにして伸ばすのもいいですし、横向きに寝転がって大股で歩くようなポーズをとって伸ばすのもいいです。

要は固まらせない、こわばらせないようにします。

寒い時期はどうしても体全体がこわばりやすいですね、なので、坐骨神経痛だけじゃなく腰痛や肩こりと故障が出やすいです。

余裕がある時は温水プールに行って泳いだり歩いたりします。

翌日に体がすっきり、全身のこりがほぐれているのを実感しますので、やっぱり相当に体コチコチだなあと苦笑いです。

病院にも行ったんですが、電気をあてて処方にロキソニンをもたっただけです…何回か通ったんですが全然改善されず…

なので温めること、冷やさないこと、伸ばすこと。こういうことを今は気をつけるしかないんでしょうね。

そんなことで、坐骨神経痛の名医を川崎市で探してみたのですが、どこもなかなか遠いし時間帯がうまく合わないところが多いですね。

ヘアアイロンの悩み

私は生まれつきひどいくせ毛で、高校生くらいからヘアアイロンを愛用しています。今までいろんなヘアアイロンを使ってきましたが、どれも使いにくかったり、満足がいくものには出会えていません。
というのも、美容室などで使われているようなヘアアイロンは200度以上の高温になり、髪がきれいなストレートになりますが、家庭用のものは、それよりも温度が低く設定されているため、あまりきれいなストレートにならないからです。
特に、くせのひどい前髪などはヘアアイロンでも完全にはまっすぐにならないので、いつも不満が残ります。

また、携帯できるヘアアイロンを外出の時に持ち歩いていますが、2~3時間も充電しないと使えないので、それが面倒です。それに、それだけ充電しても使えるのはたった20分程度で、15分もすると温度がどんどん下がってきて、あまり使えない状態になってしまいます。

それと、外出先で使う時に、アイロンがあたたまるまでに時間がかかることも不便です。その間、一緒にいる人を待たせてしまったりするからです。

あと、高温になった熱いアイロンをしまう時に、少し不安があります。外出先では、急いですぐに片付けたいのですが、熱い状態のまま袋につつんでしまうのが、一緒にバッグにしまってある携帯などに影響がないかなど心配になります。

それから、これは仕方ないことかもしれませんが、やはり毎日のように使うと髪がとても傷みます。

ですので、痛んできたなと思ったら、しばらく使うのをお休みしなければならない時もよくあります。

でも、最近はだんだんヘアアイロンも機能が進化してきているので、もしかしたら使いやすいものが出てきているかもしれませんね。

くせ毛の私にとって、ヘアアイロンはなくてはならないものなので、もっと便利になっていくといいなと思います。

くせ毛にいいヘアアイロンで参考になったサイト

http://hair-iron.info/

老けているって…目のクマが悩みです。

最近目のくまがひどくなってきていることに困っています。なんか友達にも『その目のクマひどい!いとうあさこみたいで老けてる!』って言われて、それをどうにかしようといろいろ調べてみました。

目の下には時々クマができてしまうものです。目のクマには3種類あって、色で分かれています。
茶グマ、青グマ、黒グマの3種類です。それぞれ原因が違ってきますが、見た目が悪いというところでは共通しています。見た感じで疲れているように見えたり、げっそりしていたりして決して良いことではありません。

茶グマは色素沈着が原因で起こります。色素沈着で起きることが多くて、マスカラやアイライナーがきちんと落としきれていない時にも起こります。目をこすったりして色素沈着が起きたりすることもあります。茶グマを改善するには美白化粧品を使うことです。ビタミンC誘導体などが入っているアイクリームを使ったりするといいです。ハイドロキノンを使うことも効果があります。

青グマは目の周りの毛細血管が滞って、薄い目の周りの皮膚を通してそれが透けて見えるために起こります。原因としては、パソコンやスマホの使いすぎで目が疲れていたり、ホルモンのバランスの乱れが考えられます。マッサージをしたり、ホッとアイマスクなどで目元を温めたりして血行をよくすることが大事です。血行を促進するために、入浴したりすることもいいことです。

あまり目をこすったり、マッサージのしすぎをすると茶グマになってしまいますので、注意がひつようです。

黒クマは目の周りが窪んでしまって黒く見えることが原因の一つだと言えます。生まれつき目の下に脂肪が少なくて窪んでいる人もいれば、加齢で目元が窪んでしまうことがあります。

目袋ができてしまって、その影が黒く見えることがあるのです。より老けて見られるみたいです。

ちょっと調べてみたらこんな種類があったなんて驚きです。やっぱり早めに解消したいとおもっているのでクマに効くクリームを見つけて老け顔から卒業しなきゃね。

自分のコンプレックスを上手く吐きだせない

誰しも大なり小なりコンプレックスを持っています。この世の中に完璧な人間などいないですから、何かしら自分のコンプレックスに悩み、苦しむことが人生において必ず起こります。

コンプレックスにも種類があり、なんとか努力でカバーできるものであれば、努力しますが、先天的なコンプレックスは努力ではどうしようもないです。

そのコンプレックスをまずは受け入れて、前向きに考える他に方法はないのです。私の場合、コンプレックスの塊で何をどう解決して良いのかわからないまま、大人になり、大人になってからもコンプレックスやコンプレックスにより生じたトラウマから抜け出せずにいます。

私の場合は、コンプレックスは病気や障害なので、なかなか簡単に周りへ悩みや苦しみを吐きだすことが出来ないです。それらを言うことで離れて行く人間がこれまでにたくさんいたからです。

そうなると、言わない方が良いなとなるわけです。どんなに仲良くなってからでも、私のコンプレックスである先天的な病気や障害を話すと、一歩引かれるか、完全に離れて行くかのどちらかが多いです。世の中には、私と同じような悩みや苦しみを持っていても、カミングアウトして、それを糧に強く生きている人がいます。

自分のコンプレックスを上手く吐き出すことで、逆に人生を豊かにしている人がいるのも事実です。それが出来れば良いのですが、言葉で表現することがとても苦手なので、なかなか上手く吐き出せないのです。

 

文章であれば上手く書けます。

 

しかし、内容が内容だけに、文章だと余計に重たい内容になってしまいます。出来れば、対面で軽く吐き出せると良いのですが、これまでの結果は、上手く行っていないです。私は変化したいのです。

 

進化したいのです。その為には、自分の長所や短所の両方を受け入れる必要があるのです。見た目では理解してもらえないコンプレックスなので、どうして出来ないのかなどと言われてしまうと凄く落ち込むのです。なんとか自分のコンプレックスを上手く吐き出して、プラスに転換し、自分の人生を豊かにしたいです。