プログラミングを学ぶと就職以外の選択肢を持ちやすくなる

私の知り合いに大阪で学生時代にプログラミングを始め起業をしている友人がいるのですが、いろいろと話を聞いてすごく参考になりました。

プログラミングに関しては大学生の頃に学び始めたそうですが、その頃は周りでやっている人がいたからという理由で興味本位で始めたようです。

ただ、実際詳しくなってくると、プログラミングをいろいろな分野で応用したくなってきて、アプリ開発を始めることに。

そして、その後はそのアプリ開発がお金になるということが分かり、在学中にアプリ開発を通じてバイト感覚でお金を稼ぐようになりました。

これが人生にとっては大きな転機となり、本来であれば卒業後は企業に就職をすることを選択していた可能性が高いと思ったそうです。

しかし、自力でお金を稼ぐことができるのではないか?と、そのときの悟り、就活をしないという選択を考え始めたそうです。

就職を積極的にしたいという気持ちがなかった友人は、プログラミングを使えば自力でお金を稼ぐ手段があると理解し、就職をしないでも済むのでは?と思ったそうです。

就職をするということは、朝早く起きて、満員電車に揺られて、帰宅するのも遅くなるような、過酷な生活をイメージしていましたから、それを避けられるならば夢のような気分として感じられたそうです。

結局、就活をしないで卒業後にはプログラミングを生かして、幅広く仕事をしてお金を稼ぐようになりました。

プログラミングを習得してよかったことは、フリーランスとして仕事ができ、マイペースで悠々自適な生活をすることができたということです。

したがって、プログラミングを学ぶとそれによって自力でお金を稼ぐことが可能になりやすくなり、卒業後の進路の選択肢を増やすことになり、就職する以外の選択肢を持つことにつながったようです。

友人は学生の頃から学び始めましたけど、卒業後とか就職後に大阪のプログラミング教室で学び始めたとしても、そこから人生の選択肢を増やすことが可能となるでしょう。

選択肢が増えれば、自分にとって理想的な生き方を模索しやすくなるので、そういった部分でメリットが大きいですから、そこを踏まえるとプログラミングを学ぶ意味というのはかなり大きいと言えますね。

やり方も簡単!毎日ダイエットダイアリーをつけるだけで痩せる?

だんだんと暑くなってきましたね。

もう6月後半で、上半期もあと少しです。

今年ももう半年が経とうとしているなんて思いながら、夏に向けてダイエットをしないとと思っています。

ダイエットってなかなか続かなく、お金もかかるので、お金がかからなくて、続けられるいい方法はないかなってネットで探していたらあったんです。

これ、一切お金を必要としないダイエット方法です。

やり方も簡単で毎日ダイエットダイアリーをつけるというもの。

たったこれだけです。

一日の中で、どんなものを、どのくらい食べているかを書くだけです。

ダイエットダイアリーのいいところはダイエット目的だけでなく、健康のためにも、自分が食べているものを把握することができること。

最近はダイエットという言葉が当たり前のように使われていますが、主なものは食事制限や毎日の運動などです。

実際に食事を減らすことは一時的なダイエットには効果がありますが、食事を元に戻した途端にリバウンドしてしまう事も多々あります。

疲労が解消されづらくなったり、体調不良を引き起こす可能性が、食事を減らすことで起こりえます。

正しいダイエットができていないと、効果が継続しなかったり、期待したほどの効果が実感できなかったりします。

ダイエットのために運動をする人は多いですが、即座に効果が現れるというわけではないのがつらいところです。

ダイエットダイアリーは、体にいい痩せ方をしたいという人に特に向いています。

最近では、スマホ用の無料ダイエットダイアリーアプリも人気がありますね。毎日の食事内容をアプリに書き込むことで、毎日の摂取カロリーや栄養バランスを把握するものです。

アプリでは自動的にカロリー計算してくれる機能があったり、体重グラフや摂取カロリーグラフが作成できるためかなり便利です。

アプリのダウンロードにお金はかかりませんので、何日か使ってみて、ダイエットに役立てられるかを確認してみてください。

私を変えた素敵な双子の笑顔のドキュメンタリー番組

新年度の始まり、桜も満開。一年間で最高に楽しみにしている時期のはずなのに、小さな嫌なことが立て続きに起こってうかない気分でした。

そんか時たまたま観たドキュメンタリー番組によって180度気分が一転しました。

番組の内容はインクルーシブ教育という真面目なものでした。中学生の脳性まひの双子の障害児が、体育のインクルーシブ教育の参加を試みた一年間を取材したものでした。

インクルーシブ教育は、障害の有無にかかわらずみな同じ教育内容、授業を受けることで、その双子が、他の生徒と別々だった体育の授業に一緒に参加するところでした。

はじめは体力テストなど彼らにとって差を見せつけられるだけのつらい内容ばかりで、何でこんなにまでしてみなと同じ場所にいなければならないのかと、苦痛や疑問を投げかけていました。

教授もその声にはショックを受けましたが、何とか彼らが楽しんで体育に参加できないかと考えました。

その結果実を結んだのが、車椅子の徒競走でした。はじめは体育教師から始まり最後には一番あしが速い生徒も実際に車椅子に乗って彼らと競い合いました。

運動会では双子のひとりが3位になり、充実感いっぱいの笑顔を見せてくれました。

その後は水泳、さまざまな球技をクラスメートと一緒に楽しむことができていました。

その間、教授と体育教師が連携し試行錯誤しながら、さまざまな工夫をしてサポートをしいていました。

クラスメートたちも自然に一緒に楽しむことが出来て、2人の頑張る姿をみるのもプラスになったようです。

こうして、卒業を迎えた2人と満開のサクラがすごく印象的でした。

2人は体育の授業を通して健常者との間の壁がそれほど高いものではない事に気づき、支援学校ではなく普通科の高校に受験し4月から通うことになったのです。

このラストシーンには映画以上の感動がありました。

小さいことでくよくよし、このスタートの季節を台無しにしようとしていた私でしたが、彼らと一緒にがんばろと励まされ勢を与えられました。

たまたま観た普段選んでは観ないだろうドキュメンタリー番組。

自分とは関わりがない人たちの生活を通して教えられることが沢山あるんだなと思いました。

ギネス記録更新!広島の長ーいバウムクーヘン。

広島市で世界一長いバウムクーヘン(なんと20.87メートル!)が焼き上げられたそうです。

バウムクーヘンが日本にやってきてちょうど100年になるのを記念して、バウムクーヘンの長さでギネス世界記録更新を目指すイベントが開かれたんだとか。

バウムクーヘン、いいですよね。私は大好きです。

バウムクーヘンって、かつてはなんとなく特別な食べ物っていうイメージがありませんでしたか?

誰かにあげるために買うことはあっても、自分で食べるためにわざわざバウムクーヘンを買うことって、以前はあまりなかったと思うんです。

だってバウムクーヘンって、デパ地下でしか売ってなかったじゃないですか。

しかもちょっとお高いし、大きめの輪切りのやつが仰々しい箱に入ってて、とてもじゃないけどおやつ用って感じじゃなかったですよね。

ホワイトチョコレートかと思うほど分厚くシュガーグレーズがかかった甘くてしっとりどっしりした生地。

あれがお歳暮の時期限定の高級な味だと思っていたのは、私だけではないと思います。

しかし、ここ最近バウムクーヘンを取り巻く環境は変わってきています。

コンビニのスイーツ売り場で、おやつサイズの一切れバウムクーヘンが売られるようになって、身近になりました。

はじめて見かけた時は心底感動しましたし、「こんなに手軽にバウムクーヘンが食べられるようになるなんて、いい世の中になったな~」と思ったのですが…。

何度か食べるうち、「特別なお菓子」というバウムクーヘンのイメージが失われかけていることに気づきました。

だってコンビニでちょうどいいサイズで安く売られてるんですから。

もはや全く特別ではありません。

そんなこんなで最近は私の中でバウムクーヘンの地位が著しく低下していたのですが、20メートル超えのバウムクーヘンは間違いなく「特別なお菓子」ですよね。

なんたってギネス世界記録なわけですし。しかも広島で!!

久々にバウムクーヘンに憧れることができるニュースで、ちょっと嬉しい気持ちになりました。

新年明けてダイエット中です♪

明けましておめでとうございます。

正月休みは実家でゴロゴロしながらいっぱいおいしいものを食べていたらいつの間にか3キロも太ってしまいました。

いわゆる正月太りっているやつですね。

日頃は、一応カロリーなどを気にしているのですが、正月になるとどうしても意識が薄くなって毎年ついつい食べ過ぎてしまいます。

やっぱり実家にいるということと美味しいものがあるということがいけないかもしれませんね。

すき焼きにカニ鍋毎年の恒例です(笑)

がめつい正確なのかどうしてもおいしいものを目の前にすると余計に食べてしまうんですね。

年が明けて一週間が経ちます。やっと仕事も正月ボケから徐々に普段の生活に戻ってきたところで、そろそろ恒例のダイエットを始めようかと思います。

今年は去年よりもっと痩せるために運動をして痩せようと思っています。今年の夏頃には水着を着ても恥ずかしくない体に仕上げてみたいと思っています。

約半年頑張って痩せるぞーー

広島でプログラミングを習い始めた

半年前に神奈川県から実家の広島にうつり改めて仕事をしようと考えたときにプログラミングを学んでいればこれから困ることがないなと思ったことがきっかけです。

私がプログラミングを習得してどういう事をしたいと思ったかというとそれは今の時代はエンジニアを目指した方が将来が明るいと思うからです。それは今後ますますネット関係の仕事は増えていって需要がますます大きくなる業界だと思ったからです。

遊びでプログラミング教室に通うほど暇ではないので せっかくプログラミングを習得したのでそのスキルを活かして それを仕事に活かしていきたいと思っています。

もちろんそんなに簡単にエンジニアになれると思ってないですがその第一歩は歩めると思っています。

プログラミング教室に通う目的は単にプログラミングを学んでスキルを身に着けるだけでなく習得したプログラミングのスキルを活かしてエンジニアになって転職したいと思っています。

それ以外の仕事ははっきり言って明るい未来が見えないので 将来に備えてエンジニアを目指していきたいと思っています。

では実際に広島でプログラミングスクールを受講してどういう変化があったかというと簡単なアプリケーションくらいなら作れるようになりました。

全くゼロの知識でプログラミング教室に通った時はどれだけの事ができるようになるか心配だったのですが実際に通うようになってから簡単なアプリケーションを自分で作れるようになったのでかなり自信がつきました。

当然これぐらいではまだまだですがさらなるステップアップのための励みになっています。

第100回高校野球!秋田県立金足農業高等学校が決勝進出!!

第100回高校野球はほんと面白いですね。

今回、番狂わせとして決勝まで上がってきたのが秋田県立金足農業高等学校。秋田県としては第1回大会以来の決勝進出で103年ぶりという快挙を成し遂げましたね。

吉田輝星投手を中心に劇的な試合を勝ち進んで野球ファンの間では漫画みたいだと言われる程ですね。

私も、今日の試合を見て吉田輝星投手がものすごくかっこよく見えてファンになってしまいました(笑)

ずっと一人で投げ抜いている姿は、辛そうだけどやっぱり感動してしまいますね。

一方は、この大会大本命の大阪桐蔭高校。

根尾選手や藤原選手といったプロ注目の選手が多数いる最強のチーム。史上初の春夏2回目の連覇なるかとほんと楽しみに決勝になりそうですね。

明日の14時から試合があるようですが、仕事中なのでこっそり試合結果を見ながら楽しみたいと思います。

たぶん吉田輝星投手は連投になってしまいますが、精一杯頑張ってもらいたいですね。

ロシアW杯、サッカー日本代表初勝利に興奮しました。

おはようございます。

昨日のサッカー日本対コロンビア戦すごく興奮しました。

普段はあまりサッカーの試合を見ないのですが、見る番組がなくたまたまTVをつけたらサッカーがやっていたので、ついつい見入ってしまいました。

ハラハラドキドキの連続で、とくに香川選手もすごく頑張っていましたね。

先日、大阪で地震があったりとちょっと悲しいニュースが多かったのですが、日本の日の丸を背負ったサッカーの代表の人たちの必死さがほんとに心に打たれました。

やっぱり、日本が頑張っているところをみるとついつい応援してしまいたくなり、こいう時に日本人なのだななんて実感をしてしまいます。

何にしろ、すごいことをやったサッカー日本代表の選手たちに感謝をしたいですね。

日曜日に24時にサッカーの試合があるということなのでそのときは初めからしっかり応援したいと思います。

がんばれ日本!!!

外反母趾になっていることに気づきませんでした(笑)

一般的に外反母趾と言いますと、つま先にかけて細くなっていたり、踵が高かったりする靴を履いている女性に多いと思われがちです。

実際に私もそう思い込んでいたため、自分が外反母趾であることに気がつきませんでした。

ある時、足の指付近に痛みを感じました。

以前からたまに痛みを感じていましたが、強い痛みを感じた何日か前に学生の頃の仲間と集まってバスケをした際に、新しいシューズを着用しました。

そのため、私が感じた痛みはシューズによるものだと思い込み、処置を施すことなく過ごしました。

しかし、しばらく経ってからも痛みは続き、普段仕事の際に履いている革靴を履いていても痛みを感じるようになりました。

履き込んでいるため革も柔らかくなっており、靴擦れを起こしたこともなかったのでおかしいと思い、以前からの痛みもあるので、医師の診断を受けることにしました。

私は日頃からスポーツをしているため、走ったり飛んだりした際に怪我をしたものだと思い込んでおり、自分が外反母趾であることに気がついていませんでした。

中程度の外反母趾と診断されましたが、そこまで大幅な変型ではなく、日頃から自分の足をまじまじと見ることもないので、変型に気が付けませんでした。

しばらくスポーツは控えることになり、私は泣く泣く治療をすることにしました。

その治療のおかげでだいぶ外反母趾によって出る痛みがかなり良くなりましたが、まだたまに痛いときがあります。けれど、こんなに気づかずにずっと過ごしてきた私も改めて鈍感な女だなと実感していまいました。

外反母趾になってみて改めて靴の大事さを知りました。

山梨での合宿免許の思い出

私は、大学一年生のときに、大学の夏休みを利用して、合宿免許に行ってきたことがあります。

高校の時の友人と二人で山梨県の教習所に行きました。と言っても、私とその友人は同県出身なので、「行った」と言うのは少しおかしな感じがしますね(笑)山梨県は全体的に田舎なのですが、合宿に行った教習所は私や友人の自宅よりもさらに田舎にあり、それまで行ったことのない地域だったので、県外から参加した人ほどではないものの、旅行気分で向かいました。

初日は甲府駅に集合し、教習所の人が運転する車でそこまで行きました。同じ日に、大学一年生の愛知県から来た二人組と神奈川県から来た三人組も参加したため、7人で車に乗り込み、それぞれ友人同士で話しながら移動しました。教習所に着いて手続きをし、寮に荷物を置いたらすぐに昼食の時間になり、近くの食堂に移動してご飯を食べました。そこのご飯は、正直私にとってはあまり美味しくなく、それを40食食べたのは、今となってはかなり頑張ったなと思います(笑)ちなみに、夕食では山梨県の名産のぶどうがよく出てきていて、県外からの参加者は喜んでいるようでした。

教習についてですが、初日から2時間の実技がほぼ毎日ありました。私は下手な方で、1日目にして友人と1時間の差ができてしまいました。入校して7日目に予定されている修了検定で合格できないと延泊が決定してしまうため、かなり焦り、ストレスで毎日お腹を壊していました。ですが、結局なんだかんだ予定通りに卒業できてよかったです。

空き時間については、外出自由ではあるものの田舎なのであまりやることがなく、そのおかげで愛知県から来た二人組と友達になることができました。彼女たちと四人でテニスをしたり週一回行われるエアロビ教室に参加したり、お互いの部屋を行き来して遊びました。また、効果測定やペーパーテストの期限まであまり時間がなく、勉強もしました。

楽しいことも緊張してネガティブな気持ちになることもありましたが、今となっては通常より安い値段で免許を取ることができ、貴重な体験もできたため、参加してよかったです。

後日、友人が合宿免許カップルで行っていたと聞いたときはちょっと羨ましかったなーなんて思った思い出もあります(笑)